今日は暑かったですね。半袖で過ごしてしまいましたが、お天気サイトを見てみると最高気温は87、30℃ってなってます。1月から30℃って。。。
最近ダンナサマからうつったのか喉が痛いのです。
風邪は喉からやられるワタシとしては早い段階に食い止めておかないといけません。
今日はESLの年明け最初の日だったけど、大事をとって休みました。
喉が痛いときの民間療法は”大根飴”だと思いますが、知ってますでしょうか。
うちは大根おろしに蜂蜜をかけるという省略版にしちゃってますが、ワタシはこれが好き。
アメリカの喉の痛みに対する民間療法はどういうのがあるのかしらと思ってネットで調べて見たら、、あんまり出てこない。。出てこないけれども、アメリカンインディアンが使用していたという『エキナセア』というのがヒットした。
なんでもエキナセア(Echinacea)というのは、キク科の植物で、アメリカンインディアンの間では、歯や喉の痛み、風邪や伝染病の治療に利用されていたというものだそうだ。アメリカ・ヨーロッパでは、ハーブの中で常に売れ上げ上位を記録しているハーブでして、天然の抗生物質と言われてます。とも書かれていました。
これって薬コーナーに行けば普通にあるものなのかしら。
薬なのかしら?サプリメントなのかしら?
かなり興味持ってます。
ちなみに風邪の時には、Chicken noodle soup なのだそうだ。

