アメリカにはすべての道になまえが付けられていて、コーナーにはなまえの標識がたてられています。
だから日本より道に迷うってことは少ないし、地図を持っていればカーナビがなくても目的地にたどりつくことができます。
ただ、ストリート名を見逃すとあたふたしてしまいますが。。
一般的な道の名前として思い浮かぶのは、1st、2nd、3rd・・・だと思うのですが、アーバインにはそれはありません。
そして南カリフォルニアの特徴として、いやもしかしたらカリフォルニアの特徴として名称はスペイン語だと思われるなまえが非常に多いです。
もともと、メキシコ領だったせいかもしれませんね。
そしてなんと読めばいいのかわからないのも。。
UCI周辺は有名な大学の名称が使われています。
代表格はHARVARD、STANFORDなど。
さらに知人の方に教えてもらったのが、UCI敷地内は各国の有名な人の名前がつけられているのだそうです。
日本代表は・・・・・
・・・・・・
MURASAKI
カンのいい方ならお気づきですね。
紫式部のことです。
日本にいる方は良かったらUCIの周辺の地図→ここを開いてみてください。
Murasaki st も探して見てくださいね〜

