荷物は日通さんにお願いしました。
お願いしたといっても、選んだプランはペリカンコンボ特大5箱という船便プラン。
自分でパッキングして
自分でパッキングリスト作って
自分達でトーランスの日通さんに持っていくというもの。
ホームページはこちら→
http://www.nittsu-pelicanclub.com/うちは、引越費用は自費だし、荷物が少ないからこれで十分でした。
この特大段ボール、50cm×50cm×50cmでとっても大きくて30kgまでOK。
これが余りに大きいので、この特大サイズを2個、その下のサイズを2個、長細いのを1個の段ボールを選択。
この特大段ボール、詰める中身に苦労するので重いのを運ぶなら小さ目がいいかも。
一応キチキチにしないと、中身ぐっちゃぐちゃになるから。
でも30kgオーバーは受け付けてくれないので。
1箱は重量ギリでした。
パッキングの際に、軽くて場所を取るのに使えたものは
箱ティッシュ、生理用ナプキン、あとクッションでした。
服はクッション代わりにはなるけれど、
容積少ないしそれなりに重いし、でした。
あと壊れやすいモノや機械は貯めこんだパッキングシート(プチプチ)で包装。
これで壊れたらショックですわ。
こちらトーランスの日通。

引き取りも可能でしたが、1箱10ドルの加算だったので
あくまでもケチケチで生活するので、持ち込みました。
あとは日通さん頼んだ!!
形は別送品で、帰りの機内で
別送品申告書を2枚もらい、記入。
そして空港の税関員に渡して1枚が税関へ、もう一枚を空港の別送品申告書受付カウンターへ持っていく
というのが残りのやることです。
ヤマト運輸の単身プラン(
http://www.yamatoamerica.com/j/moving/tanshin.html)も
考えましたが、
日通の方が手頃だったのと、
持ち込み不可でピックアップチャージが
ウチまでだと(距離計算)約$100かかるということでやめました。
残りの今使っている荷物はクロネコヤマトの詰め放題パック(航空便)と
帰りのスーツケースに詰め込んで帰ります。