時間はあっても
発作が起きない限り日本語の本をやめようと思っていた私。
(そのストレスの反動が動画サイトにいったのかもなあ・・・遠い目)
おかげで今は本、図書館に行ってむさぼっています。
さてアーバインには図書館はいろいろあって、
日本語の本も意外に多く置いてあります。
誰かステキな心持の方が寄付してくれるのでしょう。
ニューポートライブラリーにも行ったし
アーバインにあるいくつかのライブラリーにも行って
日本語の本や雑誌などチェックしたけど
なんといっても一番日本語の書庫が豊富なのは、
UCIのライブラリー。
一般人でも入れて読むことはできるけど、
学生じゃないと借りることができませーん!
近所の子に連れて行ってもらって
案内してもらったけど、
こんなにたくさんの日本語の本があるなんて!
という状態。
新しいのはないけれど、日本文学の本は
ちょっとやそこらじゃ、読みきれないほどの量。
日本語新聞や、マニアックな雑誌も置いてありました。
ここには、へーえ!ってなる雑誌も眠っていたんです。
もっと早くに教えてもらえっていたら、いりびたってましたね。。。

