ダンナサマの学位授与式がありました。
2年間大変オツカレサマでした。
と言いたい所ですが、
来週末までファイナルは続く・・・
試験終ってないのに、卒業式をやるなんて
アメリカって合理的でいいですわ。

アメリカの学位授与式は良かったです
2時間と長すぎでしたが
「威風堂々」「G線上のアリア」などの弦楽○重奏の生演奏が流れる中、
ファンファーレが鳴り響き学生の入場。
静まり返った中で、数人の演説。
もちろんアメリカなので笑いも混ぜながらのスピーチ。
そして一人一人壇上にいき、名前を読み上げられ
記念写真を撮る。
ウチのダンナサマ、歓声が無かったら可哀想だな〜と思っていたら
どこからか、歓声を上げてくれる人がいた。
研究室のお仲間なんでしょう。(発見できなかったけど)
私は、いろんな角度からデジイチ望遠と
コンデジのビデオ機能フル活用してカメラマンに徹しました。
アメリカのセレモニーっていうのは
強制されたものではなく
自然と拍手&歓声が出るのがいいですね!



とうとう帰国ですね。
来年の自分を思い浮かべながら読ませていただいてます。
これって家族も参加できるんですね〜。
ぜひとも参加したい・・・っていうか参加できてればいいな・・・。
無事に学位授与、おめでとうございます☆
横で旦那が羨ましがってます。
ちなみに、あの制服?って購入するんですか?
うちの旦那は借りるんじゃないの?なんて言ってますけど・・・。
旦那さん学生さんだったんですね
学位授与式は家族もOKですよ
もちろんベビーも。
あの服は買います。
身長と体重聞かれるらしいですヨ。